作業風景
お客様から頂いた作業工程をもとに、一連の流れを設計し、図面を作成します。
図面をもとに各部品を取り付け、配線することで制御盤の側を製作します。
その後、設計の通りの動作をさせるためにプログラムを組みます。
制御盤にプログラムを転送し、動きのチェックと安全点検をします。
その後、出荷・納品となりますが、納品後も各機器との連携を図るための試運転や調整のためのプログラム改造、不具合改善、など”設計から試運転までを一貫して行っている弊社だからこそ”の強みを生かした「ものづくり」を行っています。